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ホヤラックス トリニティー

進化した両面非球面設計「BOOM」
なぜ、スムーズ?
上下の視線の移動を楽にするためには、眼から遠い凸面に累進の要素を配置したほうが効果的。
眼から遠い凸面側に与えるべき光学性能とは
レンズ上の光学性能を凝縮させることです。たとえば、遠用部と近用部。眼から遠ざければお互いに近づきますから、実質的な累進帯の長さを短めに使うことができます。すなわち回旋が楽で、おなじ回旋であれば縦方向の視野が広がります。
 
 眼から近い凹面側に与えるべき光学性能とは

 進化した[BOOM]。HOYALUX Trinity。一人ひとりのライフスタイルに合わせて、最上の満足をご提供します。
M Type マイルドな装用感 B Type バランス重視 S Type シャープな遠用視野
HOYALUX Trinity 3タイプの見え方、装用感の違い。

M Typeユレ・ユガミを抑え、違和感の少ないMタイプ
中間から近方の領域が広く、とても自然でマイルドな掛け心地のTrinity「Mタイプ」

B Typeすべての視野において均整のとれたBタイプ
遠方から中間、近方とどの領域もバランスよくせっていされ、まさにどの距離・方向に対してもクリアで自然な視界が得られるTrinity「Bタイプ」

S Type遠くの視野に広さを感じるSタイプ
遠方視領域が広めに設定された設計で、とてもすっきりとしたシャープな視界のTrinity「Sタイプ」

HOYALUX Trinityの累進帯長について。
累進帯長は14mmと11mm。それぞれに快適視野が得られる設計が施されています。
累進帯長11mmタイプと14mmタイプの見え方イメージ。
慣れやすい14mmタイプ。回旋角の小さい11mmタイプ。
 
累進帯長を選ぶのは、フレームサイズだけですか?
累進帯長11mmタイプの特性。

HOYALUX Trinityは2つの累進帯長から12のデザイン
累進帯長14mm
累進帯長11mm
∞のデザインを用意しています。
HOYALUX Trinity 価格はコチラ!

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